須田理事長のインプラントオペはご紹介患者さんが多く、難症例が多い..。緊張と責任感、患者さんの幸せを常に考えてスキルが上がっていく=医療人としてのやりがい‼︎と宣言しておられるが..💧..ストレスもウナギ登りに多大に⬆︎..そんな彼には『飯友』との束の間の休息が英気を養う楽しみだと(๑˃̵ᴗ˂̵)言う。

今夕は龍星王力士、猪子医師と美味しい和食を‼︎  連続オペは現在5日目。お疲れ様です。

追記..

連続オペの中には歯肉の移植手術をして審美的、機能的な要素を上げる方法や、歯質の一部を残し従来の天然歯と骨の生体固有回復力を最大限に活かし、インプラントの生着と自然な歯肉形態を保つ

ルートメンブレンテクニック(難易度高いがオペ後の骨吸収がなく自然な仕上がりでお手入れもし易い)などなど..益々、患者さんの予後が良好な方法を考え研鑽に励む理事長です。

移植のために摘出した歯肉

新大久保歯科医院