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インプラント

インプラントには、もともと医学用語で「植立する」という意味があります。
失われた歯の場所に歯根の代わりになる人工の歯(インプラント)を埋め込み、その上に歯を取り付ける治療法を「インプラント治療」といいます。
インプラントは「第2の永久歯」といわれるほど、機能的にも、見た目的にも、天然の歯にもっとも近く、最近インプラント治療を受ける方が急速に増えています。

最近話題になっている心臓移植や肝臓移植は、ドナーという臓器提供者がいて初めて成り立つものです。それを医学用語でトランスプラント(移植)といいます。
一方、インプラントは生体にとって無刺激・無毒で、体に適応しやすい性質(生体親和性)の高い人工的なものをその臓器の代わりに使います。
例えば、人工腎臓や人工関節などが、それにあたります。
歯科インプラントも同じように歯の代わりをする金属(チタン)などの人工素材を利用しています。

症例(ソケットリフト)

症例1-1:【60代男性】右上6 骨の高さが足りない為、副鼻腔膜を挙上してインプラント埋入

症例1-2:【50代女性】右上7 歯根破折の為抜歯し、骨の高さの不足の為に副鼻腔膜を挙上して右上76にインプラント埋入

症例1-3:【40代女性】右上74根尖病巣の治療 右上56 洞低膜を挙上しインプラント埋入

症例1-4:【50代女性】左上6 副鼻腔膜を挙上しインプラント埋入 左上5 歯根破折の為インプラント埋入

症例(前歯)

症例1-1:【70代女性】前歯の歯根破折の為、インプラント埋入

症例1-2:【30代男性】外傷による歯根破折の為、右上1にインプラント埋入

症例1-3:【40代男性】

症例(全体)

症例1-1:【50代女性】主訴 奥歯で噛めない・自分の歯を削りたくない

症例1-2:【70代女性】主訴 義歯がわずらわしい・しっかり噛みたい

症例1-3:【60代女性】主訴 審美障害・義歯がわずらわしい

症例1-4:【70代女性】主訴 奥歯で噛めない